ブログ

勝手気ままに書いてる不定期日記です。
ミラーナイト通信第8回「本日届いたCDとACTの情報と衝撃発表」


ブラスター
「よおみんな、乗ってるかい?俺は今日もノリノリ、ブラスターだ。
みんなは、もう俺の玩具買ってくれたかい?まだってんなら、今の内に買っとく事を勧めとくぜ!
それはそうと、みんなは音楽って好きか?俺は大好きだ。特にロックとかな。
て言うか、俺は音楽と深い関わりがある為に生まれてきたって言うか何て言うか・・・
まあ、今日はそんな音楽に関する話しさ。
実は、管理人がこの前CD注文したの覚えてるよな?アレが届いたんだよ!」




ブラスター
「ほら、トランスフォーマープライムのサウンドトラック(右)と東京女子流のCD(左)だ。
俺はプライムに出てないから良く分からないが、BGMが良いから買ったらしいぜ。
東京女子流のCDも、プライムのエンディングテーマ目的で買ったんだとさ。
ちなみに、実は俺もこっそり聞いてみたんだが、良いねー。プライムのサントラなんて、アニメと言うより映画の曲みたいだし。
・・・にしても、何でプライムにサウンドウェーブは出て俺は出ない訳?
アニメイテッドでも実写版でも出れなかったし・・・アイツとは因縁あるんだぜ?
司令官とメガトロンはいつも通りの関係で毎度出てるのに、不公平だ」




ミラーナイト
「はいはい、愚痴はそのくらいにしておいてくださいよ」

ブラスター
「お?アンタはミラーナイトか?話しは聞いてるぜ、独自のコーナーもらってるんだろ?」

ミラーナイト
「ええまあ。しかし、最近管理人様のネタ不足で、全然出て来れませんでしたけどね。
今回もかなり久し振りの出番です」

ブラスター
「そうか・・・で、今日はなにしに出て来たんだ?」

ミラーナイト
「ULTRA-ACTの情報を届けに来ました。
管理人様がサイト更新に励んでいる間に、色々な情報が舞い込んでいましたからね」

ブラスター
「サイト更新・・・そう言えば、最近更新してる小説に出てる女の子、歌関連のキャラじゃん。
ぜひともあの子の為に一曲流してやりたいねえ・・・」

ミラーナイト
「あー・・・それはちょっと止めた方が・・・」

ブラスター
「何でだよ?」

ミラーナイト
「何でもです」




ミラーナイト
「とにかく、ACTの情報行きますよ?」

ブラスター
「何か、はぐらかされた感があるが、頼むぜ!」


はい、超久しぶりのミラーナイト通信です。
いやあ、ホントネタ無くてさあ・・・
実は今日は重大な発表もあったり・・・

ともかく、ULTRA-ACTの情報を知りたいお方は、続きからどうぞ↓

続きを読む >>
22:29 | ミラーナイト通信 | - | -
ミラーナイト通信第7回「バレンタイン」
 さて、本日は(今更)正月画像撤去し、ついに裏世界の小説を更新しました。
・・・でも、今の所感想入れる個所が無いと言う・・・
何とかしないとなあ・・・


しかし・・・























なんか暗いなあ・・・





なんて言ったら明るくなった!
うわ、何このミラーナイト、かっけえ!




ミラーナイト
「褒めてくださってありがとうございます。
久々にミラーナイト通信を開かせていただきます、ミラーナイトです・・・
今日はいよいよバレンタインデーですね・・・
みなさんは、チョコを渡したい人や本命チョコをもらいたい相手がいますか?
・・・え?私ですか?決まっているじゃないですか・・・」




ミラーナイト
「私が本命チョコをもらいたいお相手は、姫様しかいないじゃないですか。
毎年世界中の女の子や円谷プロの女性スタッフから沢山もらっていますが、
私の本命チョコは姫様がくれるものなのです。
もっとも、今年もそうでしょうけどね。
それではみなさん・・・甘いバレンタインデーを・・・」































???
「なあにカッコ付けてんだよお前」

ミラーナイト
「ん?」


おやおや、ミラーナイトだけでなく、また誰か来たもよう。
何だか嫌ーな予感がするぞ。

続きが気になる方は、つづきからどうぞ↓
続きを読む >>
07:23 | ミラーナイト通信 | - | -
ミラーナイト通信第6回「サブタイリーク」


ミラーナイト
「ごきげんようみなさん!久々のミラーナイト通信の時間です」

ウルティメイトゼロ
「よう!今回は俺も一緒だ。
しかも、今回は特別サービスでウルティメイトイージスをわざわざ着て来たぜ」

ミラーナイト
「そう言えば、その姿でこのような記事に出るのは初めてですね」

ウルティメイトゼロ
「ん?そう言えば…まあ、普段着じゃないからな」









ミラーナイト
「それよりもゼロ、
今月はいよいよジャンキラーもといジャンナインのACTが届く月ですよ」

ウルティメイトゼロ
「おお!もうそんな月か!
ヘヘッ、いよいよ新生ウルティメイトフォースゼロも全員可動式になるのか」

ミラーナイト
「その通り!」





ミラーナイト
「ですので、
ジャンボットは早速ジャンナインにスタイリッシュなポーズと動きが出来るよう、
特訓を始めたそうです」

ウルティメイトゼロ
「そんな事をするなんて、ジャンボットの奴、
いよいよ兄貴が板に付いて来たな」

ミラーナイト
「そうですね。
それに、ジャンナインも、
新生ウルティメイトフォースゼロのメンバーで、
自分だけ腕と腰しか動かないソフビ人形だった事が密かな悩みだったようですし…
これで万事解決です」

ウルティメイトゼロ
「そう言えば管理人の方も、
『帰って来た覚り』の第10話の完成が近付いてるらしいな」

ミラーナイト
「ええ。話しによれば、
もうラスト付近で、出来上がり次第更新出来そう…との事です」

ウルティメイトゼロ
「へえ、そこまで出来てるのか。
実は俺、このサイトの小説地味に楽しみにしてるんだよな」

ミラーナイト
「そうだったのですか。それはよろしい事で…」

ウルティメイトゼロ
「でもよ、ミラーナイト」

ミラーナイト
「なんです?」






ウルティメイトゼロ
「今日はいったい何を話してくれるんだ?
管理人から何かの許可をもらったんだろう?」

ミラーナイト
「はい。ゼロは、いつかベリアルが管理人様がこの後予定している、
『キノコワールド入り』の第四章から第七章のタイトルを勝手にリークしたのを、
覚えてますか?」

ウルティメイトゼロ
「直接見ては無いが、知ってるぜ。それがどうしたんだ?」

ミラーナイト
「実はですね、
管理人様からそれ以降の章のタイトルのリーク許可をもらったのですよ」

ウルティメイトゼロ
「なんだって!?そんな事して良いのかよ!」

ミラーナイト
「ええ。何でも、
何となく今考え付いたのを適当に放出し、
今後の方針も明かしてみようかと思ったらしいです。
まあさすがに、誰が出るのかはっきりした情報は伏せ、
更に詳細な内容まではまだまだ未完成だったりする所があるから、
言うなとの事でしたが…」

ウルティメイトゼロ
「まあ、それが当然だよな」







ミラーナイト
「さ、それでは早速タイトルのリークを始めましょうか」

ウルティメイトゼロ
「リークを始めようとか、ちょっと怖い言い回しだな。
ま、何だかんだで気になるから、見るが…」


と言う訳で、キノコワールド入りのタイトルリーク始まります!
一応ネタバレなので、知りたくない方は無視。
知りたい方は続きからご覧ください↓
続きを読む >>
20:10 | ミラーナイト通信 | - | -
ゾフィー通信「更新予告」&コメレス
 

ゾフィー
「やあ、みんな。宇宙警備隊隊長のゾフィーだ。
今日から、私が様々な情報をお届けする、「ゾフィー通信」がスタートするぞ!
記念すべき第一回は、記事のタイトル通り、次のサイト更新の予告だ。
現在、管理人は「帰って来た覚り」の続きを書いているとの事だが、なんと!」






ゾフィー
「もう完成したそうだ!更新は明日だそうだ。
だから、みんな、次回も絶対に見てくれ。
私から言えることは以上だ。今回はかなり短かったが、
また次回はもっと沢山の情報をお届けした。ではさr…」


















シュボ――――――!!!!


ゾフィー
「…………………」







ゾフィー
「ジョワアァアァァア!!!だ、誰だ!?頭を燃やしたはあぁ!?」






グレン
「俺だ」

ゾフィー
「き…君は…!」

グレン
「ヘヘ、ゼロの仲間のグレンファイヤー様だ!
たく、何生意気にミラーナイトのコーナー乗っ取ってやがるんだ!」

ミラーナイト
「宇宙警備隊の隊長が、聞いて呆れますよ。
ゼロが聞いたら、さぞかし失望する事でしょうね…」

ゾフィー
「そ、それより…頭の火を…火をぉ…ぐはっ!」









ドサッ!


グレン
「さあて、なんか倒れたが、無視無視」

ミラーナイト
「しかし、我々が言いたかったことは、既にゾフィー隊長に言われてしまいました。
なので、残念ながらミラーナイト通信の第5回はこれにておしまいです」

グレン
「つー訳で、みんな!また今度会おうな!」

ゾフィー
「うぅ…池ぇ…池の水ぅ…!」



と言う訳で、以上でございます。
次の更新は隊長の言うとおり、明日更新させていただきます。
そしてまたまた、ゾフィー兄さんが無様ですみませんね…


そして、コメントが来たので、一緒に返信します。
内容は続きからどうぞ↓
続きを読む >>
16:27 | ミラーナイト通信 | - | -
ミラーナイト通信第4回「緊急追悼」



ミラーナイト
「みなさんご機嫌よう。またまたミラーナイト通信のお時間です」

ジャン
「しかも今日は何気に始めてウルティメイトフォースゼロ全員でお送りするぞ」

グレン
「え?でも何で急に始まったかって?それはな…って!」








グレン
「誰だお前!?ゼロはどうしたんだよ、ゼロは!」

サーガさん
「落ち着けグレンファイヤー!俺だよ、俺!」

グレン
「はっ?何言ってんだ?俺の知り合いにテメーのようなゴツイ宇宙人なんて…
ん?待てよ、今の声はひょっとして…」

サーガさん
「やっと気付いたか。そうさ、俺だよ。ウルトラマンゼロだ」

グレン
「あれれれ?いったいどうしちまったんだその姿?」

サーガさん(ゼロ)
「コレは、この前の映画でダイナとコスモスの心と1つになった事で誕生した、
ウルトラマンサーガだ。
みんなを驚かせようと、わざわざダイナとコスモスと再合体して出てきてやったのさ」

グレン
「なんだそうだったのか…
見掛けねえ顔が混じってるからビックリしたぜ」

サーガさん(コスモス)
「いや、今この中で本当に見知らぬ顔が混じっている…」

グレン
「え?なんだって?」

サーガさん(ダイナ)
「お前、気にならないのか?もう一度人数を数え直してみなよ」

グレン
「あ?うん…
えーっと、今この場にいるのは俺とミラーナイトと焼き鳥とジャンナインと、
後それとサーガとかになったゼロとミラーナイトだから…
うん!全部で6人だ!問題な…え?6人…?」










グレン
「はっ!」






ミラーナイト(?)
「フフ…」







ミラーナイト(?)
「ヌフフフフ…」








ミラーナイト(?)
「やっと私の存在に気付いたか…」







ああっと!これはどうした事か!?
ミラーナイトが2人いるではないか!

しかししかし、目が真っ赤なこのミラーナイト、明らかに偽者だぞ!
(※念のため言っておきますが、
この赤い目のミラーナイトは本来ベリアルのウィルスに侵されたレッドアイの状態を再現するパーツであり、
ミラーナイトの偽者を再現するパーツではありません。
これは、レッドアイ再現パーツを利用したお遊びです(2つ買ったのもこの為のもの))

果たして、このミラーナイトの偽者の正体は何者なのか?!
そしてここへ来た目的はなんなのか?!

答えは是非とも続きからごらん下さい!
彼の正体と、突如ミラーナイト通信第4回を開始した理由はそこにある!

何故なら、悲しいお知らせがあるのだから…
続きを読む >>
21:32 | ミラーナイト通信 | - | -

10
--
1
2
3
4
5
6
7
8
9
10
11
12
13
14
15
16
17
18
19
20
21
22
23
24
25
26
27
28
29
30
31
--
>>
<<
--